こんにちは。WEBシステム事業部の黒田です!
今日は、労務管理にも威力を発揮するツール「Part2」です。
職場におけるメンタルへルスケアの一つとして、
いつもと違う部下に気づき、声かけをすることは管理監督者の仕事です。
しかし、管理者から部下への声かけの「ポイント」ずれていませんか?
「気合だー」「根性だー」と・・・もちろんこういった部分も大事ですが、
職場のストレス要因を把握し、的確な声かけ、フォローが大事です。
それでは、要因を把握する為に「いつも部下を見守り続ける」
というのは、現実的に無理がありますよね。
ですが、日報は毎日気軽にチェックできます。
日報には、部下の「いつもと違う」何かしらのシグナルが顕著に現れるので、
事前に日報で部下の仕事内容、状況を把握していれば、
的確な声掛けができるようになるのではないでしょうか。
メンタルへルスケアのツールの一つとして、ご利用してはいかがでしょうか。
4/19(木)のITソリューションフェア2012in静岡 にBPを出店します。
ブースには、いつもお客様サポートを担当している神田と望月がおりますので、
お気軽に足をお運びください。
詳細はこちら
テーマ:インターネット - ジャンル:コンピュータ
- 2012/04/13(金) 09:36:20|
- 社内コミュニケーション
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こんばんは。Webシステム事業部の黒田です。
上層部の皆さま、社員全員の様子は日頃から把握していますか?
毎日楽しく仕事をしている社員もいれば、
トラブル続きで悩んでいる社員・・・
情緒不安になっている社員・・・
などなど、モチベーションの下がっている社員もいるはずです、
そのような社員には、的確なタイミングでのフォローが重要になってきます。
出張などで、なかなか顔を合わすことができない社員のことを
気づいてあげられますか?
でも、日報を毎日チェックしてると、
社員の心境などは日報を見れが、一目で分かるんです!
ふむふむ。

おや?!(´・ω・`;)

おやー?!おやおやおや?!(´・艸・`;)

この2月末〜3月にかけての心境を日報が物語っています。
社員が悩み事などを、一人で抱え込んでしまう前に、
部長、社長がすぐに社員をフォローすることができます。
実は、
社内SNS風日報システム「nanotyBP」は
労務管理にも威力を発揮するツールなのです!

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス
- 2012/03/28(水) 19:54:35|
- 社内コミュニケーション
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今日からこのブログを担当することになりました、
Webシステム事業部の黒田です!
社内SNS風日報システム「nanotyBP」を導入したら、
こんな事が起こった! こんな風に社員が変化してきた!などなど
社内やお客様のところで見つけた、ちょっといい話を
ゆる〜く(ゆるーく)週1回更新していきますので、どうぞよろしくお願いします。
また、ご質問や気になる事がありましたら、
お気軽にコメントいただけると嬉しいです(○´∀`○)ノ
本日は・・・自分ネタからご紹介します。
年度末ということで、今月はもりもり沢山の
サイトオープンが待ち受けているのでありました。
あれもこれもやらねばということで、
こんな
日報を書いていたところ、↓

うーん。読み直してみると、
最後に、無理やりポジティブにした感じですかね。
(ちなみに、私の日報は普段から結構軽いタッチ)
と、ちょっとスケジュール厳しぃなぁ〜、なーん思っていたら、
次の日の夜・・・後輩の神ちゃんが、
「マニュアル作成、私やります!!」と声をかけてくれたわけで、
入社1年目の後輩の、自発的な行動。嬉しいです(´ω`*)
と速攻で
サンクスポイントをポチッと。
他部署のスタッフさんからも、「いいね」「がんばれ」で励ましてもらい(´;ω;`)
このちょっとした励まし、やっぱり嬉しいものですね!モチベーションアップしました!
こ・・・これは・・・
この
社内SNS風日報システム「nanotyBP」があったから起こった、
新しいコミュニケーション!

- 2012/03/05(月) 19:57:09|
- 社内コミュニケーション
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こんにちは。
nanotyBPのシステム制作担当の長倉です。
先日、某局のニュース内の特集で「
社内コミュニケーション」が取り上げられていました。
確か、楽天さんが事例として紹介されてました。
なんでも、楽天さんでは、同じ誕生日の人を楽天グループの中から集めて、合同で誕生会を行い、普段は離れている事業所の人達でコミュニケーションを取ってもらい、それぞれ刺激を受けてもらうというような内容だったと思います。
「同じ誕生日」という共通項を通して、親近感が生まれ、話しかけ易くすることで、普段では、同じ部署内の人との会話に億劫な人達も、打ち解けているようでした。
私は、話し相手が殆ど知らない方の場合、お互いを知る為、普段以上に会話をしたというような経験があるので、そう考えていくとこの誕生会は、ただ会話を楽しむだけでなく、新しい何かを創出する場にもなっているのかも知れないなぁ、と思いました。
IT用語「マッシュアップ」(MashUp[混ぜ合わせるの意])の観点からいっても、それぞれの事業部・部門、又は、各個人が持っているサービスや技術をマッシュアップする良い機会になっているとも考えられます。
誕生会から元の職場に戻った社員達が、誕生会に行く前よりも積極的にコミュニケーションをとるのかどうかというと、もしかしたら前と変わらないかも知れません。
ですが、経験値として加算されていることは間違いないので、何らかのかたちで変化が表れると思います。
社内コミュニケーションを良くする為の手段としての「誕生会」。
やってみると意外と面白いかも知れません。
- 2009/09/01(火) 10:00:00|
- 社内コミュニケーション
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そろそろ採用活動・就職活動が本格化してくる季節です。
売り手市場と言われる新卒採用、内定者を確実にフォローするために「内定者SNS」を使う会社もあるようです。サンロフトでも2年ほど前から内定者とのやりとりにSNSを使っています。そこで今回は内定者向けSNSのメリット・デメリットを書き出してみました。
【メリット】・メールに比べて気軽に書き込みができる
・人事担当者だけでなく配属部署の先輩・上司ともやりとりができる
・社内の様子が伝わりやすい
・内定者が多い場合でも、一度に全員に連絡ができる
・SNSに必要情報を載せておけば「メールを消してしまった!」などのミスがあっても安心
【デメリット】・SNSの管理者は常に気配りしていなくてはならない
・インターネットの環境がある人と無い人とで情報量に差ができてしまう(今は就職活動もインターネットでやることが多いようですから心配ないとは思いますが…)
・やりとりが密になると逆に大変と感じる人もいる(SNSでのコミュニケーションも人によって得意・不得意はあるようです)
やりとりする内容によっては、メールや電話の方が良い場合ももちろんありますが、内定者が会社と常に繋がっている感覚になれるのはSNSだけの良さだと思います。
私も昨年は先輩社員としてそのSNSに参加していましたが、事前に内定者とやりとりできたことで、入社直後からスムーズにコミュニケーションできた気がします。(新入社員はもちろんですが、先輩社員の方だって新しい人を迎えるのは緊張するものですよね??)
当社でもそろそろ採用活動が本格化してきます。今度はどんな学生さん達とSNSで交流できるか楽しみです。そして4月になれば、これまでSNS中心にやりとりをしていた内定者が入社してきます。今度は社内SNSで交流することになりますね(^_^)
社内SNS nanotyBPのホームページはこちら
- 2008/02/12(火) 16:35:40|
- 社内コミュニケーション
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